ブログトップ

thunderhead 入道雲

clearweath.exblog.jp

仕事も趣味も、天気と同じ!         

2009年 06月 21日 ( 2 )

ブログは 撫路愚 無愛想の撫 何処の道端にありそう 自己満足な愚

おもしろく 可笑しく 偶然立ち寄られた方が 小中高と 国語の落第点の筆者

あっはっはっは 話につまり 答えをはぐらかす時には 「あっはっはっははは」

句読点 そうそう 何時習いましたか 

本来は 読み手の読解力の不足を補うために 句読点を使うらしいです

私の ブログの日記 結果は 失礼の無いものと言えるのです(笑)

c0080856_22414765.jpg


HPもですが アクセスが幾つ 掲示板への書き込みがどうの こうの

拘るべきじゃないのですが 人として生まれ 見栄や虚栄心 ばかげた思考回路ですが

こんな数字見ると 感謝もですが 嬉しくなるんですよね ・・・・ アホですわ!
[PR]
by jiccyama | 2009-06-21 22:46 | Any & Everything
連日の早朝キャスレ と言っても ロールにオーバーヘッドキャスト

何のこっちゃ 新しいケーキかパンの話かなぁ 何て

誰に見てもらう訳でもない このブログ

誰もが理解できるはずもないのだけど フライフィッシングのラインの操作

西洋毛鉤釣りで 魚を釣る為にしている練習の話


そんな連日のキャスレも 昨年秋の新潟荒川遠征 福井手取川での鮭釣り

毎年のようにロッドにフライかラインをぶつけて ロッドの破損

購入時の12万円前後だった 高価なロッドは 永久保障


保障があって良かった反面 それは緊張感に欠ける取り扱い

当たり前のように思っていない修理だが

実に恥ずかしい


この半年にわたる友人からのレッスンでは

フォワードキャスト 何のこっちゃ

シュートに至る 何のこっちゃ

長く太い「ムチ」のようなラインを 右利きの私は 

体の右側を ラインが通過しないといけない 後ろから前に向かって


長いラインの自重での荷重の掛かり ロッドの反発力で

重たい毛鉤が 川や湖で魚の居るポイントへ投げる事ができる


短いロッド 何を以って標準と言うか解りませんが

7 ft 前後 から 9 ft 前後 ・・・・ シングルハンドロッド

昨今流行の両手の操作で投げる 長い ダブルハンドロッド  


言う事を聞かない右手と 言う事を聞かない左手

ロッドのティップが自分の頭上に回りこむ癖は

(前後に伸びるラインは一直線上でないとパワーにロスも)

ロッドの破損の大きな原因に また怖いのは 運よく無かったが

自分を釣る危険
 
・・・・・

仕事での講釈 良く言う言葉に 「出来た」 ではなく 「作った」 

それは偶然の産物ではなく 計算の上で出来上がる物なのだと

・・・・・

ライン フライが飛んだ では無く 飛ばした

其処には川の流れがあり 底には石が 魚は何処に居るのか

釣れたでは無く 「釣った」 ・・・・・まだまだ 時間が掛かりそう !! 
[PR]
by jiccyama | 2009-06-21 06:47 | Keep a diary